作って学ぶ。
戦って理解する。

TCG-PBLは、カードゲーム制作を通して調査力・設計力・表現力を統合的に伸ばす授業フレームです。 生徒はプレイヤーではなく、学びを設計するクリエイターになります。

9

Lessons

4

Phases

1

Shared Rule System

Design Iterations

事実基盤制約の4要素

名称

実在する対象をカード化し、学習内容と結びつける。

パラメータ

事実データに基づいた数値・属性で比較可能にする。

事実根拠

信頼できる情報源を前提に、誤情報の混入を防ぐ。

ゲーム効果

学習した特性を、戦略性のある効果へ翻訳する。

4フェーズで進む授業設計

1

基礎理解

第1-2回

Phase 1

2

設計

第3-5回

Phase 2

3

制作

第6-8回

Phase 3

4

実践・評価

第9回

Phase 4

Ready To Launch

最初の1枚を作るところから始めよう

まずは Lesson 1 で設計思想を理解し、Lesson 2 以降で調査と制作を積み上げていきます。